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2013/10/06

2013/10/5

朝ご飯を食べ、説明会兼筆記試験に行き、帰宅し、夜稽古に行った。

間の時間はケースを解いたりしてました。

ちゃんこ鍋的なものを作ったら醤油を入れ過ぎたためか、ラーメン大みたいな味になってしまった。

久しぶりに土曜夜の稽古に行きました。
以前からだいぶメンバーなどが変わってしまった感がある。
日曜夕方にも同じ先生がやっているのでそっちもそのうち行ってみたい。

このダンスがやたら格好良くて、踊りたくなったのですが、ダンスでググったら無料ダンス教材が出てきて嬉しい。
また本郷の昼練後とかにPC持って行って練習したい。

成長出来る環境といいますが、成長に必要な要素には当然内部のものもあるわけで、僕はそれが自立(自己コントロール)だと思うに至ったのですが、むしろ環境に依存ではなく利用という関わり方が出来るようになる点で環境より重視すべきように思える。
つまり、自分で常に成長するための選択を面倒臭がらずにやれるなら、外部環境に強制される形ではなく、より機会を活かせる、ということです。
更に分かりやすく言えば、スパルタの学校に行くより、自分で勉強できるようになった方が良いと言うことです。

そんなわけで、まずは日々の生活をきちんとコントロールするところから始めて、『7つの習慣』の言葉を借りるなら「私的成功」しないことにはどうしようもないなと感じた。
就職に際しても、企業側が企業に依存することになるだろう人を採用したがるとは思えないので、自分でやるべきことを設定して、かつ着実に実行できる自立した人間になりたいと思う次第です。
とりあえず徐々に私的失敗を減らしていこうということで、三度寝と30分以上の昼寝をやらないことにしました。

この記事で当ブログは1000記事を達成します。
意外と続いたものだ。

明日は午前におでかけして、午後は某社説明会と某社筆記試験を受ける。

2013/01/01

はっぴにゅ!

今年もよろしくお願いします。

2012/05/16

頭の良さとは

書き出してみただけのメモ書きです。
読むに耐えないかもしれない。

「頭が良い」と一言でいうには頭の作用は多岐にわたりすぎている。
大脳もあれば小脳もあるし延髄もあるのだ。
ただまあ常識的に考えて大脳のことだし、性格とかの優劣の付け難いものを除いた分野が「頭が良い」の対象なんだろう。

本稿のゴールは僕が自分の思う良い頭を手に入れるにはどうすれば良いかを割り出すことなので、現状分析をしてみる。
論理的な次元は統一していない。
良い(得意)と思うのは、計算、記述、読解、理解、発想、計画立案、事務処理、学習、広く考える…など。
悪い(苦手)と思うのは、説明、創造、議論、人物記憶、想像、深く考える、速く考える…など。

まあ苦手なことを練習しましょう、で終わってしまうのだが、苦手なことをもう少し分析しよう。

説明とは、人に自分の考え、知識などを、分かるように、伝えることである。
そもそも自分の持っている考えや知識がきちんと理解できていないということは経験上結構ある。
頭の整理が足りていないのだろう。
また、分かるように、伝えるために相手の前提に自分を置くという想像力が欠けているかもしれない。
とはいえ相手のことを知っている場合ばかりでもないので、一から説明する手間を省こうとしないのが無難だろう。
質問に答えながら説明すればいいのかな。

創造とは、それまでにないものを作り出すことである。
正直それまでにないといっても限界はあるわけで、何かしらを類推適用しながらでしか発明は無いと思っています。
結局組み合わせる材料をいくつ持っているのか、どれだけ多く組み合わせられるか、ということで発想と大差ない気もする。

議論は経験が少なすぎて論外である。
やり方もよく分かってない。
ここでいう議論は質疑応答とかにも拡張できて、何か尤もらしいことを言われた時に、無条件で納得してしまいがちである。
ただこれは技術的な話だから勝手が分かればおそらく得意に出来ると思う。

人物記憶は、もう何かアレ。
初対面の人の顔が覚えられない。
まあそこまで致命的な支障は生じてないから良いか。

想像と深く考えるは似ている気がして、想像は未来のことを深く考えることかなと思います。
深く考えるとは、考える対象から生じる様々な事象とそれらの連関を把握していくことでしょうか。
種を植えて木を育てるようなもので、持続的に考え続けることが必要なのですが、おそらくこの持続力が僕は弱いです。
長い間考えてられないです。
たぶん将棋とかチェスとかやるといいんだろうな。
3手詰めぐらいの詰将棋ですら良く間違えるからな…。

速く考えるというのは、ルーチンワークが習熟するほどに加速していくように、頭を使うことが増えれば増えるほど自然と速くなっていくもので、最初から速さを求めるのは正確さを書くだけだと思います。
木を育てるのに慣れればそれだけ速くなるみたいな。例えが木だとスピード感に欠けるけど。
考える習慣とはどうしたら付くのか、というとやはりまずは何でも考えてみるしか無いでしょう。
ググる前に自分なりの答を考えてみよう。

そんなわけで、色々と書きだしてみた。
頭の大整理をしたいな。
まとめると、説明は寡黙に、議論のやり方を知る、詰将棋やったりifの世界を妄想しよう、ググる前に考える、で頭を良く出来るはずだ!!!
早く寝よう。

2012/02/06

自己啓発本を勧められて思ったこと

今日面接していただいた経営者の方から自己啓発系の本を勧められて読みました。

僕は結構簡単に感動したりする人ですが、ネットで調べると賛否両論あるようです。
(否は主に内容を実話であるかのように謳っていることと他の本からの盗用が多いことに関してだった)
本自体の評判はともかく結構書いてあることは普遍的に良いことが多く、ある種ことわざ集のようなものだと思った。急がば回れ、とか、笑う門には福来る、みたいな。
僕はこういう類の(胡散臭い)本が好きで、金持ち父さんシリーズなんかも大学入りたての頃にはまっていたが、一方で本当にこんな内容が通用するのか、という疑念やら騙されたくない気持ちやらを抱き、実際に実行にうつすことはそんなになく、そのまま結局インチキだったのだろう、と見做してしまいがちな気がする。やらなきゃ実感しないのにね。
ちなみに、金持ち父さんシリーズを読んで始めた株式投資は見事に損したが、明らかに僕のやり方が悪いので本の示す方針自体は間違っていないと今でも思っている。

そんなわけで、内容がパクリだったり大げさだったりすることが良くある印象な自己啓発・成功哲学界隈ですが、書いている人はともかく、書いてあることはイメージほど怪しくは無いと思うのです。
ただ、キャッチーなエピソードとかと組み合わされて、かつ、書いている人が胡散臭かったりするのが良くないのではないか。
そこで、裏付けを取れる部分はきちんと調べて、気に入ったポリシーだけ採用すれば、リスクも小さく、本を全部信じないにせよ、納得して採用した割合分くらいは成功するのではないか、と感じた。
その点で脳科学や行動心理学、または会計学、経営学、統計学が役に立つ、という話もある。
先人の知恵には迷信もありますからね。

なぜこんなことを書いているのかというと、この本を貸すから1週間以内にレポートを書いて持って来い、選考の参考にする、と言われたからで、その前に頭を整理しておこうと思ったからです。
正直言って、この本の著者は胡散臭いが、読者であるその方はとても良い人そうであり、人を騙して小金を稼いだり労働力を搾取するようには見えなかったので、成功哲学を本気で信じる人が本当に成功するかを間近で確かめられるかもしれない、とワクワクしたりもするのです。

繰り返しになりますが、本の内容と著者の人間性は必ずしも等しく良いものではないので、その辺を混同したり、成功しようと思うあまり重要なものを見失ったりしないように気を付けないといけません。
まあ純粋に内容を丸呑み出来る人が成功する、ということに成功本の類では相場が決まっているのですが、場合によってはマルチ商法とかに巻き込まれかねないので、程々の批判的精神を忘れずに読むと良いと思います。

レポートは読んで、今後どう行動するか書くように言われたので、冷静な状態でもう一度メモを取りながら読みます。

2012/01/30

明日明後日と2月の予定(だいたい)

既に決まっている予定が結構あるので、過ごし方をおおまかに考えておきます。
科目名は勉強する科目で、(科目)は試験がある科目(<科目名>は必修)です。

1/30:現代政治理論、アジア政治外交史
1/31:現代政治理論
2/1:<現代政治理論>、夜セミナー、行政学
(この辺でバイトの仕事を7割方振り終える)
2/2:午後面接、アジア政治外交史
2/3:(アジア政治外交史)、民法第三部
2/4:法医学、アメリカ政治外交史
2/5:現代日本政治、労働法
2/6:昼面接、労働法
2/7:(労働法)、行政学
2/8:行政学、アメリカ政治外交史
2/9:(アメリカ政治外交史)、<行政学>、現代日本政治
(この辺でバイトの仕事を振り終わる)
2/10:(現代日本政治)、民法第三部
2/11:商法第二部、行政法第二部
2/12:行政法第二部
2/13:(行政法第二部)、商法第二部
2/14:(商法第二部)、法医学、民法第三部
2/15:(法医学)、<民法第三部>、夜練
 (この辺でバイトのパーツ集め終了)
2/16:民法第一部
2/17:民法第一部、刑法第一部
2/18:刑法第一部、民法第一部
2/19:刑法第一部
2/20:(刑法第一部)、民法第一部
2/21:<民法第一部>、部活?
(この辺でバイトの校正終了し、組み立てに入る)
2/22:部活、バイト、ゼミ準備
2/23:部活、バイト、ゼミ準備
2/24:インターン?
2/25:インターン?
2/26~28:バイト仕上げ?、ゼミ準備
2/29~3/2:ゼミ合宿

一応試験勉強は浅く多く、どの科目も前日含めて2日以上は勉強する日を作ります。
この他にも試験期間中はおそらくちょくちょくバイトの管理や実務を行うし、新歓用のビラの作成や、面接などに時間を使うこともあると予想される。
試験が終わる頃には、後輩が合宿を行なっており、それにも顔を出すし、2月末のゼミ合宿の準備や、2月中が納期のバイトの製品を完成させるなどの仕事がある。

なかなかタフな1ヶ月になりそうです。

2011/10/19

ブログタイトル短縮

ブログのタイトルをちょっと短くしました。


「まつしょうの小規模な生活」→「まつしょう規模な生活」

2011/08/21

IQテスト

TwitterでURLが流れていたのでやらずにはいられない。
http://iqtest.dk/main.swf

このサイトは結構昔からあって、今までも何回かやったことあったと思います。
答も解説もないのでたぶん何度やってもそれなりに有効でしょう。

久しぶりなので説明書きを見たら、"take your time"的なことが書いてあったので、ちゃんと時間をかけて解いてみたところ138でした。おそらく自己ベスト。
やったね。

フォローしてるMENSA会員の人もそれくらいのようなので、ひょっとしたら受けて受からないことはないかもしれない。
見えっ張りなので会員証持ってどや顔したいです。
というわけで10月の試験に申し込んでみた。

ただIQがどれくらい意味のある数値なのかというのは議論のあるところで、学部の試験で苦労してる時点でどうなの、とは非常に思います。
よしんば意味があるとしても持ち腐れ感がすごいので、色々と申し訳ない気分です。

まあいいか。

2011/08/20

試験などに向けて

昨夜は酔っ払ってなかなかアレな文章を書いてしまった気がするが、無事に頭を再起動しました。

9月頭から試験でそろそろ勉強を再開しないとまずいです。
というか既にアウトかもしれないのですが、一応集中的に勉強します。
ただ、家だと家事などが面倒という問題があるので、たぶん何日か帰省します。
8/24にはインターンがあって、8/30にはインターンの選考会があるので、その間あたりにしようかと思っている。

ただ読むだけでない勉強方法もそろそろ考えたほうが良いだろう。

2011/07/09

何もしたくない病

時々何もしたくなくなる病を発症する。

たぶん美味しい物を食べるか、ひたすら寝るか、旅に出るか、目標を達成すると治る。

発症する原因はストレスかなんかで、今だとレポートが詰まっているせいで、伊藤塾やら英会話やらがどんどん溜まっていくという状況によって引き起こされているのだと思う。

普段は精神最強を誇っているつもりなのですが、弱くなる時期があるのならあまり意味が無いですね。
とはいえ、もうほとんど夏休みなので気分は次第に晴れていくでしょう(試験前はどうなるか分からんが)。

全ての解決を時に任せるにしても、普通に日々は営んでいかなければならず、今まさに振り返ったときの良い思い出の中にいるのでしょう。

付き合うとはなんなのか(その3)

まさかの第3回である。
もはやタイトルとはあまり関係ない内容かもしれない。

お友達と話していて帰ってきてから思ったのは、現時点で僕は「そこそこ顔が良くて可愛ければ誰でも良いんじゃないの」という質問にノーと言えないということです。
そこで嘘を付ければ良いのかもしれないし、そんなことを考える女子は相手にしなければいいのかもしれませんが、僕は何となくそれを真に受けてしまうので、できるだけ誠実であるためには、すぐに人を恋愛対象のように捉えるのを控えないといけない。
ある意味でものすごく理想を高くしておくぐらいが丁度良いのかもしれない。

実際誰とも付き合わなくても今のところ問題はないし、そこまで寂しがり屋でもないので一人でいても何とかなるでしょう。
そして、恋愛に全く興味がないわけでもないということは、奇しくも失恋によって証明されるので、無用な謗りを受けることもないだろう。
そんな感じで、今後も頑張って生きていきます。

2011/06/13

追加で

バナナを食べて、経済学の復習をしました。

眠いので寝ます。

2011/06/12

起きて思ったこと

今日の深夜2時半頃に仮眠のつもりで結局寝たわけですが、起きたのは12時半頃でした。
目覚まし時計をかけずに自然に起きるに任せたら、7時半と11時くらいに起きました。

睡眠をもっと自由にしよう、と思ったのですが、僕の意志の力では無理な気がしました。
そして昨日の夜の過ごし方はろくでもなかったなあ、とも思いました。
別に空腹でもないのに焼肉を始めたり、眠くもないのに寝始めたりしたあたりは、それの是非はともかく、僕が建てた仮の方針と真っ向から矛盾していて、そのあたりもどうかと思う。
結局規則正しい生活に引き寄せられてしまった。

もう少し実験してみます。

2011/6/11

朝8時起床。
しかし体調が微妙だったので部活を休み、睡眠を延長。
12時半頃に再度起きて、東大ドリームネットと三四郎会の交流会に行った。
結構長いこといて、学ぶことも多かったです。
17時半くらいに食堂での懇親会に移り、それなりに満腹になったあたりで帰宅しました。
帰ってから感情の奔流が頭の中いっぱいになったので、21時半くらいまで寝て、22時半までごろごろして23時半までぼーっとしていた。
日が変わった頃にコンビニに買い物に行き、焼肉を始めた。
豚肉300gと玉ねぎ一個と米1.8合位を食べ、満足した。

交流会は予想通りかなり色んな衝撃というか視点を僕に与えてくれました。
思ったことなどをまとめると、
・財務省志望の人は純粋だなあ
・自分の社会人のイメージは虚構の像ではないのか
・官僚志望には公益のための強い意思がいるのではないか
・学生特権で人に話を聞きに行く
・徹夜は気合で三日は大丈夫
・今やらないでいつやるのか
・訪問する相手に事前の関係はいらない
・組織でなく人を見る
・百聞は一見にしかず
・国益を追求してどうするか
・信頼を重ねる
・外務省の渡航情報は大げさ
・学生時代に社会人の真似事をしてどうするのか
・葛藤で頭を鍛える
・T字型の人間を目指し、語れるものを探す
・面白い学生生活を過ごせ
・授業に出ることは選択肢の一つにすぎない
・僕は全然自由に生きていなかった
などなど。

僕の中で燻っている何かが存在感を増してきました。
変わった人やすごいと思える人に会うたびに、僕は何をしているのか、という思いが強くなりますね。
そしていかに自分が縛られて生きているのかということを痛感しますね。
自由に生きたいのなら、もっと試してみるべきことがたくさんあると思います。

社交性について、僕は人と話すのはどちらかと言うと好きですが、人に話に行くのが面倒なので結局社交性がないのと同じ感じになっています。
リスクには色々あって、僕の場合、肉体的リスクと金銭的リスクはそんなに気にならないのですが、社会的リスクは結構回避する傾向にあるのかもしれません。
ただ性格的には、やってみればどうにかなるだろ、みたいなところもあるので、その辺りの思考と行動の矛盾を解消していけたら良いです。

今日はたぶんまだ寝ませんが、別に日記も寝る直前に書かないといけないわけではないのです。
そういった自分縛りは本当に多いと思う。

2011/06/06

付き合うとは何なのか、その2

ヘテロセクシャルな人同士を想定するとします。

同性同士であれば、親友と呼ばれるような関係に時間をかければ普通になれると思うのですが、異性との交友ではどうしても付き合うということがちらつき、付き合っていない仲良しにはなりづらい気がします。
結局男女間で友情は成立するかという問題で、僕は成立すると思いますが、告白というプロセスを経なければならないのかもしれません。
どちらかが告白して両想いではあるが、付き合うことが両者ともには想定されない場合、男女間に芽生えた相互理解の感情は友情と言って良いと思います。

つまり、もっと皆が、異性だろうと同性だろうと、フランクに好きなら好きと言えれば良くて、それを付き合うことと結びつけない方が社会資本的にも良いのではないでしょうか。
付き合うことを要求されれば困るかもしれませんが、好意を寄せられて困ることはそんなにはないでしょう。
ただ、「仲良くなりたい」ではなく「付き合いたい」の場合は、それではダメなのだろうね。

そんなことを初めて告白して思いました。

2011/05/12

2011/5/11

8時起床。
授業には行かず、朝御飯に例のトレーニングメニューじみたものを食べる。
一昨日の塾の授業を一部受講。
途中、洗濯機の説明書を読んでいると、洗剤の入れ方をずっと間違えていたことが判明。読んでみるもんだね。
奨学金の書類は明日の朝には全部揃いそうなので、今日は提出しませんでした。
ブレイクダンスの動画など見る。
最近はウィンドミルを練習しているが、もっと基本的なことから始めるべきかもしれない。
11時ぐらいから11時40分まで昼寝。
早起きして最高の気分かと思いきや、普通に眠かったですね。
昼の部活へ行き、銀杏メトロ食堂で昼食をとり、微妙に遅刻して3限ヘ行く。
授業はあまり聞かず、バイトの企画をこねてた。
考えれば結構思いつくので、僕は自分の頭が好きです。
帰ってから、午前のやり残しの授業を受講。
基礎マスター憲法の
36/46
まで。
もう終りが近いです。まあ演習とかが続くわけですが。
駒場に部活をしに行く。
久しぶりの先生による練習。
内容が高度過ぎて教えられるかいつも緊張する。
終わってから午後10時ぐらいまで駒場に残って談笑する。
午後11時頃帰宅し、焼きうどん(中華風)を作って食べる。
野菜おいしい。
割と何もせず今に至る。

今日も雨でした。
洗濯物がいよいよ乾かないし、干す場所も足りない。
一応洗濯機に乾燥機能は付いてるのだけどね。

駒場でやる部活は楽しすぎる。
後輩いるし。
教えるの楽しいし。
本郷は本郷で自由度が高くて面白いけど疲れる。

朝早く起きると普通に眠いです。
なんか7時間睡眠が能力の発揮には最強という説を聞いたので、それを信じこむことでうまく起きられるといいなあ。
つまり明日の1限にはもう間に合わない。

最近年頃なので恋のことなど考えることもあるのですが、一方的に尊敬してたり気に入られてたりの関係よりは、自分が一番言いたいことが言える関係が良いような気がします。まあ僕の場合はね。
そんな事を考えていると、僕は今一度自分の交際関係を見直す必要があるのではないかという懸念にかられる。
遠くの憧れを追いかけて近くの理解者を蔑ろにしてないだろうか。
決定的に間違ってはないけれど、何か正しくないような気がする。
残念なことに僕は心の機微に疎いし、そんなに大胆でもないので、時間がかかりそうだけど最後には正しい方向へ進みたいですね。それが後退でも。

明日は奨学金の書類提出、霞が関特別講演、断水、の3本でお送りします。

とても好きな曲

2011/05/02

なぜいつも「隣の芝生は青く見える」のか? (引用)

なぜいつも「隣の芝生は青く見える」のか?

『ライフハッカー[日本版]』より引用。

(前略)
ともかく、悪い面というのは人に見せないものなので、その結果、誰もがその人の良い面ばかりを見ることになります。これがまさに「隣の芝生は青く見える」ということ。

(中略)
その人の日常生活や、その他の一面は見えていません。一方で、自分の生活に関しては細かなところまで知っています。一見完ぺきに見える同僚と、リアルな自分を比べるなんて、あまりに酷です。

(後略)

案外気づいてなかったことかもしれない。
ちなみに僕のブログでは、僕の駄目っぷりも余す所無く発信していく所存です。
twitterより長く、facebookより赤裸々に。

一方で、「完ぺきに見える」人達を相手取って真っ向から勝利したいと思うこともありますが、結局様々な人が自信を持っていることを全て打ち破ろうとする試みであって集中を欠くため、色々と無理な気がします。
一人が相手ならまだ総合的に何とかなるかもしれないですが、架空の良い所の集合体と戦うのはドン・キホーテさながらですね。

まあ、自分の自信を破壊しないよう、無理なく生きていきます。
芝生の良し悪しは青さだけで決まるのではないのだ。

2011/04/26

被災地に行って思ったことなど(適当)

関係ないこともあります。

当たり前ですが復興は時間が経つにつれて進んでいきます。
僕が行った地域においても多くの家で瓦礫はすでに整理され、路肩に積まれていました。
未だに避難所生活を強いられている人々は別ですが、被災地以外の人はもとより、例えば今回僕が作業しに行ったような、家が半壊したけれど住み続けることが出来る被災者にとっても、震災の衝撃は薄れつつあるような気がしました。まあ推測でしか無いですが。
実際震災に関して言えば、誰を責める事も出来ず(僕は地震兵器によるものではないと踏んでいます)、起こってしまったことは元に戻せないので、結局のところ立ち直ってまた暮らしていくしか無いわけです。
今のところ余震がリマインダーとなっていますが、地震のことは忘れて暮らす方が精神的には良いのかもしれない。災害うつ病とかありますし…。

行く前にしていた勘違いとしては、
東北自動車道の地割れ←多少ぐらつく程度
宮城県壊滅←そんなでもない
気仙沼市全焼←そんなに広範には燃えてないし、沿岸部以外は割と普通
コンビニとかやってない←やってたっぽい
電気・水道がずっと止まったまま←復旧してた
余震がガンガン来る←少なくとも僕が行ってた間は1回あったぐらい
被災者は精神的に追い詰められている←少なくとも僕よりは明るかった
…などがあります。

地震の影響よりは津波の影響が圧倒的に大きく、東北地方の太平洋沿岸部が広く浅く破壊されたと捉えるといいのでしょうか。いかに浅くとも海岸線の長さ故に面積は広大ですが。
壊滅した地域を今後どう発展させていくのか、とかはひょっとすると僕も将来行政官として考えることになるかもしれませんが、もしかすると居住区として開発するのは難しいかもしれませんね。

学生団体は拡大するほどに人を指揮する立場の人間が増え、構成員であるというだけで不向きな人にもその任を託すことになり、しばしばうまく機能しませんね。
まあ今回僕が参加したところは一般参加者を募ることは初だったらしいので、今後改善されていくと思いますが、もう少しリーダーらしくあって欲しかったです。
人を指揮するのはいきなり誰にでも出来ることでは無いと思います。
その点、学生団体は構成員が学生という(多くの場合)成長途中の人間であるため、人を率いることに難があることが良くあるんじゃないでしょうか。
学生NPOの企画で去年夏にインドに行った時も似たようなことを思いました。
割と僕の好みの問題かもしれませんけどね(釈明)。

ちなみに周りに知ってる人がいない状況で集団生活をしたのは、先述のインド以来約7ヶ月ぶりでした。
僕はそんなにすぐに人と仲良くなれないし、短期間だと得てして仲良くなろうともしないのですが、最低限の社交性で以て作業には特に差し障りはなかったです。
その場限りの人間関係を構築することは自分から積極的にすべき程重要とは思えなかったので、たいてい一人で座ってぼーっとしてたんですが、しばしば(悪意なく)話しかけてくる人とは交流したりしました。
まあ短期間の生活に限った話じゃなく僕の社交性はこんなもんですけどね。
限られた日数では殊更難しい。
落ち着いた関係が好きなので、こういう場ですぐに仲良くなれるような社交性に富む人々とは本来的に相性が良くないのかもしれない。

そんな感じですかね。

2011/04/25

帰宅

とりあえず無事な感じで東北から帰宅しました。

詳細は後ほど。

二郎系ラーメンが食べたい・・・。

2011/04/08

夕方

エピローグ別巻は実質70ページぐらいしか無かったので早々に読み終えてしまった。
(法学部)三類懇親会(の新歓懇親会)は入る気もないのに行くのは憚られたので行かず。あまり告知もされてなかったしね。
部活は同輩が結構行くようで狭そうなので行かず。
伊藤塾はとりあえず良いや。
たぶん、ネット受講だけでなく、実際に教室に行って授業が聞けるということの利点は、もっとスケジュールが詰まってきたときに発揮されると思う。
ネットだと一日遅れてしまうからね。

そんなわけで特にすることもなく家にいます。
今日は風当たりがいつになく強い。

2011/04/06

新歓などのために駒場にも結果的には行けたわけですが、

伊藤塾の授業に行くつもりだったけど、本を読むことにした。
諸事情により、カラマーゾフの兄弟を明後日ぐらいまでに読み終えたいのです。
さっき3巻を読み終えたところです。

授業は行くと通学時間に30分ぐらいと授業時間に2時間がかかるけど、明日ネットで見る分には、2倍速で1時間で済むのです。
そして内容的にも体系マスターなので問題はないはず、という計算のもと、今日はひたすら本を読み続けます。
明日も1限なので早めに寝ますが、あと4時間ぐらいは読む所存です。

エピローグ(5巻)まで行けるかは微妙なところだけど、少なくとも4巻は明後日までに読み終えたい。
まあ、しあさってにこの本の話をしたいっていうだけですけどね。